絵本とはなにか - 世界への窓口
児童文化における「表現」とはなにか
絵本の読みかたりの方法
読みかたりの技術-「間」について
『 かもと きつね 』- おはなしの視点と読者の体験
絵本の読みかたりは、なぜ大切なのか
絵本の表現 -「くりかえし」の効果と意味
絵本の文脈をつくる-『ロージーのおさんぽ』
文脈をつくる読み-『3びきの くま』
語り手と聞き手の「対話」-『ロージーのおさんぽ』
ものごとの本質を感覚的につかむ-『ごつん ふわふわ』
ことばのリズミカルな拍子や韻からくる喜び
[覚え書き1] 絵本に命を吹き込む、読み手の主体的な読み
[覚え書き2]画家ラチョフの創造 -『 てぶくろ 』
読み手は絵本の「演奏家」-子どもの切実な体験の創造へむけて
問いを提示する視点の転換-『ごんぎつね』
読んであげたい絵本のリスト
おすすめの 科学と知識の絵本のリスト
読んであげたい絵本-0.1.2歳児
『 どうすれば いいのかな 』-語り手と聞き手の「対話」
絵本の世界の創造へ-えがく、かんじる、かんがえる
虚構の世界に生きる子どもたち-自分自身を客観的にみる
「さかさ唄」の教育的意義
児童文化財を子どもに与える3つのねらい
語り手は、作中の聞き手を相手として語っています
読者がドラマを生みだす、つくりだす
語り手の設定と虚構性について
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